Club Atlético Newell’s Old Boys Japan のジュニア選手の声を掲載おります。

・SHUNSUKE:小学3年生(2018.8現在)

2年生の時に当スクールの前身であるアルゼンチンフットボールアカデミー志木校に入会。所属チームでは試合が少ないため、日曜日のトレーニングに参加していました。

個人の育成に特化したアルゼンチン式のトレーニングでは、基礎運動能力を高めるコーディネーショントレーニングにより、体のバランスが良くなり1対1での競り合いに負ける事が少なくなりました。少しずつ自信も付いてきて、メンタルにも良い影響が出てきているようで、最後まで諦めずにボールを追うようになりました。

試合でも結果が出て来ているので、トレーニングは厳しさもあるけど楽しくサッカー出来ているようです。(父親より)

埼玉県川口市在住

・KEITA:小学3年生(2018.8現在)

小学1年生からサッカーを習い始めましたが、自信がないのかあまり積極性が無い子供でした。
所属チーム以外でどこか良いスクールは無いかと探していたところ、小学2年生の時に当スクールの前身であるアルゼンチンフットボールアカデミー志木校(2017年4月~)が目に止まり参加してみました。
アルゼンチン特有の「強い個を伸ばす」という指導のおかげで、所属チームでは選抜選手に選ばれ、徐々に積極性が出て勝負に拘る精神力(=メンタル)が身に付いてきたと思います。
2018年4月からはニューウェルズオールドボーイズジャパンとしてスクールが開講し、引き続き個に拘る指導の下、日々練習に励んでおります。
メンタルを鍛えたい選手、1対1の勝負に勝ちたい選手にとって、最高のサッカースクールだと思います。(父親より)

埼玉県川口市在住